2018.01.25 Thursday

アロマオイルの使い方。山形県山形市より

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    アロマオイルの使い方についてご紹介します。

    アロマオイルは、精油 とか エッセンシャルオイル とも言います。

     

    このアロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)を使って美容や健康に役立てるのがアロマ(アロマテラピー)です。

     

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)の使い方も色々あります。

     

     

    一番簡単な使い方は、手軽に香りを嗅ぐ。

     

    ティッシュにアロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)を1〜2滴落として香りを楽しみます。

    そのまま嗅いだり、テーブルに置いたり。

    ひとりで楽しむのにいいです。

     

     

     

    部屋で香りを楽しむには、専用の器具を使います。

    広い範囲に香りが届きます。

     

    専用の器具も色々あります。

    アロマライト、アロマポットやディフューザーなど。

     

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)は2〜3滴から使ってみてはいかがでしょうか?

    部屋の広さやアロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)の香りの強さで量を加減します。

     

     

     

     

    ルームスプレー(エアフレッシュナー)は携帯に便利です。

    狭い空間で香りを楽しめます。

    急な来客の時にシュッ 手軽に使えますかね。

     

     

    ◎ルームスプレー(エアフレッシュナー)の作り方

     

    無水エタノール5mlにアロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)10滴位入れ、よく混ぜます。

    精製水45mlを加えてよく混ぜます。

     

    よく振ってから使いましょう。

     

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)は水には溶けないので、無水エタノールに混ぜてから精製水を加えます。

    無水エタノールと精製水は薬局で手に入ります。

     

     

     

     

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)は植物から採った液体です。

    100%天然ですが、凝縮されているので、直接肌に付けたりはしません。

    刺激が強すぎるので、何かで薄めて使います。

     

     

     

    お風呂に入れる時は、天然塩に混ぜてから使うのがおすすめです。

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)がお湯に溶けやすくなります。

    天然の塩には発汗作用があり、血行も良くなります。

     

     

    ◎バスソルト(入浴剤)の作り方 

    入浴一回分

     

    天然塩 大さじ一杯位にアロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)を3滴位加えてよく混ぜます。

    浴槽に入れたら、よく混ぜてから入りましょう。

     

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)は最大でも5滴以内にしましょう。

    皮膚に触れるので少なめから試すのがおすすめです。

     

     

     

    全て大人の使用量です。

    お子さんは、最大でも半分の量にして下さい。

    体重を目安に考えます。

     

    小さなお子さんは香りを嗅ぐ事以外はおすすめしません。

    皮膚に触れるバスソルトはおすすめしません。

     

     

    香りは好みもあります。

    アロマオイル(精油・エッセンシャルオイル)の種類でも香りの強さが違います。

    強い香りが苦手な方は、少量から試してみるのがおすすめです。

     

     

     

    ◎サロンでもバスソルトとルームスプレーが作れます!

    一つ 千円です。

     

    好きな香りで貴方だけのオリジナルを作ってみませんか?

     

     

    個人サロンです。ご予約をお待ちしております!

     

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